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4月14日(土)丹波篠山の春日能にて船辨慶を勤めてまいりました。心配された雨は上がってよかったのですが、寒さが厳しい一日でした。桜はちょうどよいころ。
1861年の能舞台、板はぬくもりのある硬すぎない座り心地の良い舞台で、囃子もよく共鳴してくれました。気持ちよく引き締まって舞台を勤めさせていただきました。
終わってから篠山で頂いた山菜のてんぷらが絶品でした。
2012年4月15日 (日) 4.ショートコメント | 固定リンク Tweet
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